[論文・研究発表] ECOOP 2026 (https://2026.ecoop.org/) に採択されました.
T. Suwa, A. Igarashi. "Compile-Time Tensor Shape Checking via Staged Shape-Dependent Types"
[論文・研究発表] ECOOP 2026 (https://2026.ecoop.org/) に採択されました.
Y. Fujiwara, Y. Matsushita, K. Suenaga, A. Igarashi. "Ownership Refinement Types for Pointer Arithmetic and Nested Arrays"
[論文・研究発表] PLDI 2026 (https://pldi26.sigplan.org/) に採択されました.
Y. Matsushita, H. Ishii. "Pure Borrow: Linear Haskell Meets Rust-Style Borrowing"
[論文・研究発表] Journal of Pure and Applied Algebra, Volume 230, 2026 に論文が採択されました.M. Ikebuchi, "Cohomology of small Cartesian closed categories"
https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0022404926000587
池渕の発表がPPL2026発表賞(一般の部)を受賞しました。
[ポスター発表] 修士2回生の神 拓己がPPL2026(https://jssst-ppl.org/workshop/2026/)にて「eBPFプログラムの機能正当性検証のためのモデル検査と実行時検証の統合」について発表します.(共著者: 和賀 正樹, 五十嵐 淳, 末永 幸平)
[ポスター発表] 修士2回生の藤原 佑輔がPPL2026(https://jssst-ppl.org/workshop/2026/)にて「ポインタ演算と多次元配列のための所有権篩型システム」について発表します.(共著者: 松下 祐介, 末永 幸平, 五十嵐 淳)
[ポスター発表] 博士課程の佐藤 聡太がPPL2026(https://jssst-ppl.org/workshop/2026/)にて「関数型言語のバグ発見のための篩型システム」について発表します.(共著者: 松下 祐介, 末永 幸平, 五十嵐 淳)
[ポスター発表] 学部生の岡田 大空がPPL2026(https://jssst-ppl.org/workshop/2026/)にて「Rustライブラリのスレッド安全性に関するバグのプログラム合成による発見」について発表します.(共著者: 松下 祐介, 五十嵐 淳)
[ポスター発表] 修士1回生の柏木 力哉がPPL2026(https://jssst-ppl.org/workshop/2026/)にて「アフィン量子ラムダ計算と双模倣性について」について発表します.(共著者: 五十嵐 淳)
[ポスター発表] 学部生の後藤 将之がPPL2026(https://jssst-ppl.org/workshop/2026/)にて「型に基づくRust API探索の手法と実装」について発表します.(共著者: 松下 祐介, 五十嵐 淳)
[ポスター発表] 博士課程の諏訪 敬之がPPL2026(https://jssst-ppl.org/workshop/2026/)にて「多段階計算に基づくコンパイル時テンソル形状検査のDNNプログラムへの適用」について発表します.(共著者: 五十嵐 淳)
[ポスター発表] 修士2回生の吉岡 拓真がPPL2026(https://jssst-ppl.org/workshop/2026/)にて「Unifying Function- and Argument-First Bidirectional Type Systems by Boxy Types」について発表します.(共著者: 関山 太朗, 五十嵐 淳)
[ポスター発表] 学部生の長谷川 光がPPL2026(https://jssst-ppl.org/workshop/2026/)にて「Rabbitモデルの検証結果における可読性向上のためのトレースグラフの構築」について発表します.(共著者: 五十嵐 淳)
[ポスター発表] 学部生の北川 聖也がPPL2026(https://jssst-ppl.org/workshop/2026/)にて「ユーザーによる仮定の宣言を可能とするRabbit処理系の拡張と検証の高速化」について発表します.(共著者: 五十嵐 淳)
[ポスター発表] 修士1回生の中村 光希がPPL2026(https://jssst-ppl.org/workshop/2026/)にて「多相型付きCPS計算および暗黙的多相付きλ計算から多相型付きCPS計算への変換」につて発表します.(共著者: 五十嵐 淳, 関山 太朗)
[ポスター発表] 修士1回生の大倉 功士がPPL2026(https://jssst-ppl.org/workshop/2026/)にて「摂動付与による麻雀AIの解釈可能性向上」について発表します.(共著者: 和賀 正樹, 池渕 未来, 末永 幸平)
[ポスター発表] 学部生の井本 有哉がPPL2026(https://jssst-ppl.org/workshop/2026/)にて「PHOAS を応用した Rocq 上での代数的効果の形式化手法の検討と証明の自動化」について発表します.(共著者: 池渕 未来)
[ポスター発表] 修士2回生のYU HAIXIANGがPPL2026(https://jssst-ppl.org/workshop/2026/)にて「Timed Perception Pattern Matching using Spatial Timed Automata」について発表します.(共著者: 和賀 正樹)
[ポスター発表] 修士2回生の松本 翼がPPL2026(https://jssst-ppl.org/workshop/2026/)にて「Specification-Guided Abstractionの出力文字列への拡張および確率的モデル検査への応用」について発表します.(共著者: 渡邉 知樹, 和賀 正樹)